メンバー紹介

阿部結悟

宮城県仙台市生まれ。1992年に宮城県山元町に療養のために移住、1998年より環境活動家としてご近所デビュー。2012年から2016年にかけて、東北から幕藩体制の再興を試みるための調査・講座群「伊達ルネッサンス・シリーズ」を主催。主な出演に「201X年の山元町」。「日経ビジネスが選ぶ平成生まれの30人」(2012年)に選出。

 

阿部夕紀

1982年生まれ。東京都青梅市出身。東京にて公安関係の公務に13年従事した後、キラキラ系ベンチャー企業に転職。2017年に、なんだか怪しい宮城県山元町へ高速移動。現在は一般社団法人ふらっとーほくのインターン事業部代表。キャッチコピーは「3度の飯より、飯がすき」。「ロカボ反対!」が口癖。はらこ飯は、イクラは嫌いだけど、ご飯部分は大好きです。

 

阿部拓也

宮城県山元町生まれ。博士(農学)。大学で雑草の研究に15年間携わり、これまでに200種以上の雑草を栽培。現在は、マチビトの運営母体である『一般社団法人ふらっとーほく』の理事、『山元の未来への種まき会議』の事務局を兼務。最近、山元町のあれこれを集めた『どんぐり博物館』の学芸員を始める(学芸員、募集中)。山元町に20日間、宇都宮に7日、東京に3日の2.5拠点生活をしながら、実験感覚でまちづくりに関わっている。さらに、雑草ベンチャーの設立に向けて準備中(仲間募集中)